サイロ残量管理 · MyFeed

サイロの残量、座ったまま確認

残量の確認から発注まで、アプリひとつで完結します。飼料がなくなる前にスマートフォンにお知らせします。

お名前と電話番号を残していただければ 担当者からお電話します

MyFeedアプリとPC画面の例。タンクの残量が減ると「注文が必要」の通知が届き、通知から注文すると飼料会社のPCにすぐ届きます。

連携する企業・機関

  • 서부사료
  • 농림축산식품부
  • Cargill
  • 축산물품질평가원
  • 선진
  • 롯데벤처스
  • 우성
  • 산업통상자원부
  • 조달청
  • NH농협금융
  • 국립농업과학원
  • 농협경제지주
  • 대한한돈협회
  • KDB산업은행
  • 충남축산기술연구소
  • 한국축산데이터
  • 한국농업기술진흥원
  • 대전세종충남한우협동조합
  • 신용보증기금
  • 국립공주대학교
  • 한국무역협회
  • 농림수산식품교육문화정보원
  • UNIDO ITPO Korea
  • 디캠프(은행권청년창업재단)
  • 나람
  • Ansys

こんなこと、大変でしたよね?

毎日のはしご、急ぎの電話注文、雨の日の心配。MyFeedがお手伝いします。

  • 夜明けの霧の中、飼料タンク横のはしごを上る農場主の後ろ姿
    はしご

    大変でしたよね? 露が残る早朝でも、はしごを上ってふたを開け、中をのぞき込んでいましたよね。

    MyFeedがお手伝いします スマートフォンで残量と内部写真を確認できます。はしごを上る回数が減ります。

  • 飼料タンクの下で急いで電話をかける農場主
    急な注文

    大変でしたよね? 開けてみたら底が見えていて、急いで電話で注文したことはありませんか。

    MyFeedがお手伝いします 足りなくなる前に「注文が必要」とお知らせします。通知からそのまま注文できます。

  • ふたが開いたままの飼料タンク上部に降り注ぐ大雨
    飼料の傷み

    大変でしたよね? ふたが開いたまま雨が降ると、濡れた飼料をかき出して掃除するだけで一日が終わっていましたよね。

    MyFeedがお手伝いします ふたが開くとアプリにすぐ表示され、1時間以上開いているとお知らせします。

タンクの残量確認にかかった時間

飼料タンクの上に人が上っている様子
自分で上ると約20分
飼料タンクの前に立ち、スマートフォンを見る農場主
アプリなら約1分

そのほかに変わること

  • 夜間・外出中現場に行かないと確認できないどこにいても残量通知を受信
  • 家族・従業員との共有人によって判断基準が違う同じ画面で同じ基準
How it works

同じタンクの数字で、
農場は飼育を、飼料会社は供給を計画します

入舎前の在庫確認から入荷の確認まで、ひとつのサイクルを通して農場と飼料会社が同じタンクのデータを見ます。

どちらの立場で見ますか?
  1. 01 いつ、どれだけ必要か

    農場の庭に立つ白い飼料タンク2基

    農場入舎の前に、タンクごとの残量と前回の注文を見て、入れる飼料と量を決めます

  2. 02 使うペース

    センサーカメラが上から見下ろしたタンク内部と残りの飼料

    農場1時間ごとに届く残量の目安と内部写真で減り方を見て、次の注文時期を見積もります

  3. 03 足りなくなる前にお知らせ

    農場足りなくなる前に「注文が必要」の通知を受け、その場で注文します

    お知らせする内容
    • ふたが開くとすぐ表示され、1時間以上開いていると通知運用中
    • 飼料が足りなくなる前の注文通知運用中
    • 温度・湿度タンクのカードに表示
  4. 04 入った量の確認

    農場入った後に戻った残量と入荷量を確認し、今回のサイクルの使用量を振り返ります

次の入舎では、また01から同じ順番で回ります。

先に経験した農場主が
自ら語った言葉です

インタビュー動画での発言です。

MyFeedを使う養豚農場主インタビュー動画
“実際の測定写真を見せてくれるので、クモの巣が張っているか、何が問題なのかが正確に分かって、いい製品だと思います。”
肥育豚
約3,800頭
飼料センサー
10台
創業
約30年
導入前と導入後、現場で何が変わったのか?
MyFeedを実際に使った農場主の率直なレビュー
導入が必要なのはどんな農場?
透明な窓から飼料の高さが見える白い飼料タンク
MyFeedを使う養豚農場主インタビュー動画
“タンクに透明な窓があるので、ある程度はそこからも分かります。でも在庫がなくなる正確な時期を知るには、上って見るしかないんです。”
#在庫確認
開けた飼料タンクのふたの上で、新しい飼料ペレットを手に取る様子
MyFeedを使う養豚農場主インタビュー動画
“人も炊きたてのご飯や新しい食べ物を食べたいように … 古く残った飼料と新しく入った飼料を一緒に食べると、豚が食べる量がかなり減ります。簡単に言えば、冷やご飯を出すようなものです。”
#飼料の鮮度
清潔な豚舎で飼料を食べる肥育豚
MyFeedを使う養豚農場主インタビュー動画
“タンクを空にして新しい飼料を受け入れる作業がずっとスムーズになるので、豚は新鮮な飼料を食べ続けられます。豚の成長率も飼料効率も良くなると思います。”
#成長率・飼料効率

インタビューは韓国語です。発言は翻訳しています。

Services

どのお悩みから解決しますか?

お悩みに合ったサービスを選んで、詳しくご覧ください。

飼料管理

タンクに登るのは大変で危ない

スマートフォンとPCで、タンクごとの残量と内部写真を確認できます。残量を見るためにはしごを登る回数が減ります。

飼料管理を詳しく見る
飼料注文

開けてみたら空に近く、急いで注文する

飼料がなくなる前に通知を受け、アプリで飼料・数量・希望配送日を入れてすぐ注文できます。

飼料注文を詳しく見る
飼料管理 · 鮮度

飼料が傷まないか心配 タンク内の温度と湿度をアプリで確認できます。湿度が上がると、まず画面に表れます。

飼料鮮度を見る

飼料会社の方ですか?

認証を受けた機器を、
設置まで自社で行います

  1. 安全帯を着けた設置担当者が飼料タンク上部で作業する様子
    01

    設置担当者が上って取り付けます

    タンクごとに上部へ計測機器を取り付けます。規格外のタンクにも設置できます。

  2. タンクのふた側に付けた計測機器と、その下の飼料
    02

    ふた側から中を見下ろします

    機器はタンクのふた側に付き、たまった飼料を上から見下ろします。

  3. センサーカメラが上から見下ろしたタンク内部と残りの飼料
    03

    1時間ごとに中を撮って送ります

    センサーカメラが撮った内部写真と残量の区間が、1時間ごとにスマートフォンとPCに届きます。

  4. AimBe Lab FM-05C 計測機器
    04

    これがFM-05Cです

    タンクのふた側に取り付ける計測機器です。下のKC電波認証とKOLAS防じん・防水試験は、この機器で受けました。

  • 98.4% サイロに投入された飼料の推定重量の精度(試験条件下)試験成績書を見る ↗
  • KC電波認証韓国で販売する通信機器に必要な認証
  • KOLAS 防塵・防水(IP55)試験ほこりや水の多い畜舎環境に耐えられるかを公認試験機関で確認
  • 特許7件 · 実用新案2件飼料タンクの残量計測と消費予測の技術
  • ISO 9001製品とサービスの品質を管理する国際認証

KC電波認証 · KOLAS防塵・防水(IP55)試験 · ISO 9001 · CE · FCC

認証・特許をすべて見る →

こんな場所でも使われています

  • 海外マレーシアにも設置しましたマレーシアの養鶏農場で使われており、アプリの通知は英語で届きます。ほかの国もご相談ください。
  • 飼料会社が取引農場の飼料ビン残量と要注文の表示を見るMyFeedのWeb画面
    飼料会社のERP飼料会社のERPともつないで使っていますある飼料会社ではERPと連携して運用しています。注文・出荷の状態が自動で反映され、タンクへの入庫を検知すると配送完了に変わります。
  • ほかの原料砂糖などの原料サイロもご相談ください飼料タンクではない食品原料のサイロでも、同じように残量と内部が見られるかを一緒に確認します。

AimBe Labは、皆さまの大変さや困りごとを減らせるよう、いつも全力でサービスをつくります。

導入の流れ

  1. 01ご相談のお申し込みお名前と電話番号を残していただければ担当者からお電話します。農場の規模やタンクの数を伺い、合った構成をご案内します。
  2. 02現地確認担当者が農場を訪問し、タンクの形状、設置位置、通信環境を確認します。
  3. 03設置タンクごとに計測機器を取り付けます。規格が標準でないタンクにも設置できます。
  4. 04利用開始設置が終われば、すぐにスマートフォンで残量を確認できます。
Data Map

韓国全域の農場の飼料タンク管理をAimBe Labがお手伝いしています

累計設置台数
1,700台+
田んぼを見下ろす飼料タンクの上でセンサーを取り付ける設置担当者
ふたを開けた飼料タンクの口の縁に取り付けたセンサー
畜舎の横に並ぶ飼料タンク2基と、上で作業する設置担当者

これから、段階ごとに必要なデータもお届けしていきます

いまお使いの残量・通知・注文に加えて、農場には入舎から出荷まで、飼料会社には注文から管理まで、段階ごとに必要なデータをお届けできるよう努めています。ぜひお問い合わせのうえMyFeedをお試しいただき、必要なデータをお聞かせください。

農場

  1. 新しい豚を入れる前に洗浄して空けた豚舎
    01入舎

    入舎の前に、残った飼料の使い方と、韓国の公開情報にもとづく近くの家畜伝染病のお知らせをあわせてお届けできるよう準備を進めています

  2. 雨雲が近づく畜舎横の飼料タンク
    02飼育

    雨の予報があるのにふたが開いているときや、飼料がいつもと違う減り方をしたときにお知らせできるよう準備を進めています

  3. 飼料タンク下の排出口まわりをほうきで掃除する作業員の後ろ姿
    03出荷

    出荷後にタンク清掃の時期をお知らせし、清掃した日を記録に残せるよう準備を進めています

飼料会社

  1. 紙の注文書と電話が置かれた飼料会社の事務机
    01注文準備

    注文が必要な取引先農場が先に表示されるので、連絡先を前もって把握できます

  2. 飼料工場の生産ラインと貯蔵タンク
    02生産計画

    取引先タンクの残量を品目ごとに集計し、つくる量を前もって見積もれるよう準備を進めています

  3. 夜明けの飼料工場の構内に並ぶバルク飼料車
    03配車

    少量の配送をまとめ、車両の積載と防疫期間の日程まで反映して配車できるよう準備を進めています

  4. バルク飼料車が農場の飼料タンクに飼料を入れる様子
    04出庫

    注文と違うタンクに入れたときや、入った量が足りないときにお知らせできるよう準備を進めています

  5. 運転席のダッシュボードに置かれた配送確認書とクリップボード
    05管理

    配送記録で運賃を確認し、取引先農場にお渡しするタンクレポートをつくれるよう準備を進めています

Contact

お名前と電話番号を残していただければ
担当者からお電話します

残していただいた番号に担当者からお電話します。営業時間外のお申し込みは翌営業日にご連絡します。

02-6242-4545

平日 09:00-18:00 KST · 12:00-13:00を除く

実際のご相談でよくいただく質問

価格はいくらですか?

農場ごとにタンクの数や通信環境が異なるため、お見積りでご案内します。畜種とタンクの数をお知らせいただければ、見積書をお送りして電話でご説明します。機器の購入やサブスクリプションなど、方式も複数あります。

ロードセルの代わりに使えますか?

タンクの脚に重量センサー(ロードセル)を取り付ける工事は不要で、タンク上部の点検口にセンサーを取り付けます。精度の比較はご相談時にご案内します。

大きなタンクや規格の違うタンクにも付けられますか?

付けられます。規格が標準でないタンクにも取り付けられるよう設計しています。大きさと取り付け位置は現地確認で確かめます。

国の補助事業で導入できますか?

補助事業に合わせて申請し、導入した農場があります。対象と手続きはご相談時にご案内します。

出荷や防疫の期間は外部の人が入りにくいのですが。

出荷と防疫の日程に合わせて設置日を決めます。

飼料会社も相談できますか?

できます。取引先の農場にまとめて設置でき、注文の連携方法はご相談時にご案内します。

会社案内をダウンロード(PDF) →

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